29日(木) 【知的財産戦略本部】
知的財産の創造、保護及び活用に関する施策を集中的かつ計画的に推進するための「知的財産戦略本部」が安倍総理大臣出席のもと、総理官邸大会議室にて開催され、梶山代議士は国土交通大臣の代理として出席しました。
→知的財産戦略本部 |
27日(火) 【第五回大臣政務官会議】
第五回大臣政務官会議が総理官邸2階で開催され、文部科学大臣政務官より「教育再生関係法案」に関する説明、厚生労働大臣政務官より「労働関係法制の整備」、「2007年ユニバーサル技能五輪」に関する説明があり、質疑応答・意見交換を行いました。また、環境大臣政務官より「ごみ不法投棄対策」に関する報告がありました。
→安倍内閣大臣政務官名簿
→ユニバーサル技能五輪

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26日(月) 【平成19年度予算成立】
安倍政権になって初めての平成19年度予算案は午後になって参議院予算委員会で可決されました。同日夕刻に開かれた参議院本会議では、与党の賛成多数で可決され、成立しました。
平成19年度予算案は一般会計の総額が82兆9088億円で、新規国債発行は過去最大の4.5兆円を減額し、財政の健全化を目指すと同時に成長力強化、再チャレンジ支援、少子化対策、教育再生等に重点的かつ効率的に予算配分が実施されます。
→平成19年度予算
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24日(土) 【海野透県議会議員を囲む早春の集い】
茨城県自由民主党議員会長であり、県議会議員海野透先生の早春の集いに出席しました。常陸那珂港をはじめ、ひたちなか地区開発の現状報告や海野先生のますますのご活躍を期待して挨拶を行いました。

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24日(土) 【渡邊晃名誉院長出版記念祝賀会】
父梶山静六時代より親交があり、独立行政法人国立病院機構水戸医療センターの名誉院長である渡邊晃先生の消防庁長官賞の表彰と出版記念の祝賀会が行われました。梶山代議士は来賓として祝辞を述べました。

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20日(火) 【地球温暖化対策推進本部】
総理大臣を本部長として京都議定書の着実な実施に向け、地球温暖化防止に係る具体的かつ実行ある対策を総合的に推進するために、内閣に設置された「地球温暖化対策推進本部」が官邸小ホールにて開催されました。
梶山代議士は国土交通大臣の代理として出席し、国土交通省における取り組みの説明をしました。
→地球温暖化対策推進本部
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20日(火) 【衆議院・国土交通委員会答弁】
衆議院・国土交通委員会にて簡素で効率的な政府を実現するための行政改革の一つとして、内閣より提出されている「自動車車検独立行政法人移行法」の審議が行われ、民主党議員からの自動車の指定整備事業者に対する国の指導等に関する質疑に対し、大臣政務官として答弁を行いました。
→自動車検査独立行政法人
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19日(月)〜 【政務官室表敬訪問】
地元の後援会の皆さんが政務官室を訪問されました。
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18日(日) 【国道6号線榊橋開通式】
国道6号線の久慈川に架設された(東海村〜日立市)榊橋の4車線化完成式が開催され、梶山代議士は国土交通省代表として挨拶を述べました。式典の後に、地元の小学生も参加して榊橋上でのテープカット・くす玉割りが行われました。
昭和5年に架設された榊橋は、近年の交通量の増大と車両の大型化に伴い橋梁の著しい老朽化のほか、様々な要因から橋梁の架け替えが求められ、平成2年度より架け替え工事を進め、平成11年3月は暫定2車線での開通を行いました。そしてこの度の完成により、4車線化と幅2.5mの歩道が上下線に整備され、災害時の緊急避難路としての役割も担うことが出来るようになりました。
→榊橋完成式
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15日(木) 【土庄港海岸高潮対策事業要望】
梶山代議士と同期である衆議院議員平井たくや先生(香川1区選出)と土庄町の岡田町長ほか関係者の皆さんが政務官室を訪れ、土庄港の海岸高潮対策事業の要望を受けました。

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12日(月) 【ひたちなか青年会議所役員表敬】
ひたちなか市の青年会議所役員の皆さんが政務官室へ激励に訪れました。今後の常陸那珂港や勝田駅前再開発事業など、ひたちなか市の現状や将来について活発な意見交換を行いました。

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11日(日) 【ひたちなか市後援会本部役員懇親会】
ひたちなか市後援会本部役員の皆さんが懇親会を開き、前市長である清水f後援会長をはじめ多くの皆さんが出席し、大いに懇親を深めました。梶山代議士からは「これからも常陸那珂港をはじめ、ひたちなか地区開発を積極的に推進し、この効果を県北全体に広めていく」と力強い挨拶がありました。

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11日(日) 【東海村女性有志による懇親会】
東海村女性有志の皆さんが懇親会を開きました。梶山代議士の国政報告後の質疑応答では、原子力問題や女性の社会進出などテーマは多岐に亘り、終始和やか且つ活発な意見交換が行われました。

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10日(土) 【常陸太田市議会議員退職友の会】
議員経験者の皆さんで組織する常陸太田市議会議員退職友の会が開催されました。その懇親会に出席をした梶山代議士は、常陸太田市で進められている国土交通省関連予算の報告並びに国政報告を行いました。

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10日(土) 【首都圏中央連絡自動車道開通式】
都心からの放射道路をつなぐ全長約300kmの環状道路である圏央道のつくば牛久IC〜阿見東IC(約12km)の開通式が茨城県阿見町の体育館で開催され、梶山代議士は国土交通省の代表として挨拶を述べました。また、式典の後阿見東IC本線上にて地元の小学生も参加し、テープカット・くす玉割りも行われました。
圏央道の整備により、成田空港やつくば研究学園都市など首都圏郊外部の拠点間連絡が飛躍的に向上し、地域開発の促進や首都圏の再生が期待されます。また、都心環状線を利用する車の約6割は都心に用があるわけではなく、通り抜けるだけの交通でありますが、圏央道の整備によりそうした交通が解消され渋滞の緩和や地球温暖化防止にも貢献致します。
→首都圏中央連絡自動車道
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7日(水) 【波介川改修促進協力会陳情】
山本有二金融担当大臣の地元から土佐市の森田市長ほか関係者の皆さんが政務官室を訪れ、高知県内の一級河川仁淀川水系波介川河口導流事業についての要望を受けました。

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4日(日) 【那珂市若手有志の皆さんとバーベキュー】
那珂市の若手有志の皆さんとバーベキューで大いに懇親を深めました。会の冒頭で梶山代議士は「次世代を支える皆さんと地域のために一緒に頑張っていきましょう」と述べました。
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3日(土) 【太田弘翔会総会】
平成19年度の太田弘翔会定例総会が開かれました。梶山代議士も出席し、挨拶の中で「皆さんのおかげで国土交通大臣政務官という役を頂戴しました。次代を支える皆さんとこれまで以上に地域のこと国のことを一緒に考え取り組んでいきましょう」と述べました。

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3日(土) 【平成19年度予算案衆議院通過】
平成19年度予算案は2日夕方の衆議院予算委員会において可決されました。同日夜に開会された本会議では3日未明まで審議が続き、早朝に与党の賛成多数で可決し、参議院に送付されました。
平成19年度予算案は一般会計の総額が82兆9088億円で、新規国債発行額25兆4320億円のうち、歳入不足を補う赤字国債は平成18年度当初予算より4兆2880億円減の20兆2010億円で6年ぶりの低水準となりました。
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1日(木) 【茨城県畜産・酪農・日豪EPA対策要請集会】
8日に決定される平成19年度畜産・酪農価格と関連対策、そして、これから本格的な議論が始まる日豪EPA交渉についてJAグループから要請を受けました。梶山代議士は「皆さんからの要望が実現できるように精一杯努力していきたい」と力強い挨拶をしました。
→EPA(経済連携協定)

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