今、戦後わが国の発展を支えてきた様々な社会システムが、
その変化を率直に受け止め、これまでの常識にとらわれることなく、
すべての仕組みを、その根本に立ち返って点検することによって、
残すべきものは残し、改めるべきものは勇気を持って変えてゆく。
そこから新しい日本が築き上げられるものと考えます。
「私たちの子どもや孫、そして将来の子ども達に、私たちは何を残すことができるのか?」
そう自問しながら、目の前の課題に取り組んでまいります。
1.将来の日本経済を見据えた総合戦略の策定
2.安全で安心して生活できる環境づくり
3.いきいきした健全な社会づくり
4.地方が主体となった活力ある国づくり
5.自立した豊かで活力ある地域づくり
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